参考文献整形ツール(非公式)
日本語と英語が混在した文献リストを、選んだ様式の書式に整えます。言語は文献ごとに自動判定します。
別の様式で書いたリストを貼って、様式を書き換えることもできます。
対応する文献:本・編書・編書論文・雑誌論文・翻訳書(原典との併記)・ウェブページ(日英)。再録文献・調査報告書・学位論文は未対応です。
本ツールは各様式を定めた学会・機関の公式のものではありません。書き方の解説(Web 版)
この HTML ファイル自体は通信を行いません。
貼り付けた文献リストはこの画面の中だけで処理されます。通信の遮断はセキュリティポリシー(CSP)としてファイルに埋め込んであり、ブラウザが強制します。
確かめる方法:インターネットを切断したままこのファイルを開いて使ってください。同じように動きます。
注意:ブラウザ自体の機能(Chrome/Edge の「高度なスペルチェック」など)や拡張機能が入力欄の内容を外部送信する場合があり、これは本ツールの管轄外です。入力欄のスペルチェックは抑止済みですが、機密性の高いリストはオフラインでの利用をおすすめします。
対応: BibTeX(Zotero/Mendeley のエクスポート)/文献リストのテキスト(1行=1文献。社会学評論型・「著者(年)」型・APA 型など)。種類は自動判定します
またはファイルを読み込む:
0整形した文献
0日本語ルール適用
0英語ルール適用
0要確認(読めなかった行・対応外・情報の欠け)
読めなかった行・要確認の項目があります。「読めなかった行」と「対応外」は整形結果に
含まれていません(手で直すか、そのまま元の形でお使いください)。
それ以外の要確認の項目は
整形結果に含まれていますので、原文と照合してください。
並び順:入力のまま
漢字の名前は読みが分からないため、読みを入れてください(ひらがな・カタカナ・ローマ字のどれでも可。姓だけでも構いませんが、同じ姓の別の著者がいるときは名の読みも)。
読みの無い文献は、並べ替えても末尾に元の順で残します。
整形結果(斜体の部分は、イタリック付きのコピーで Word に貼るとイタリックになります)